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問題4
問題
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初級
労働衛生
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騒音による健康障害に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
騒音性難聴は主に低音域(250Hz付近)から始まり、徐々に高音域に広がる
2
騒音性難聴(職業性難聴)は感音性難聴であり、補聴器で完全に回復できる
3
騒音性難聴は4,000Hz(C5-dip)付近の聴力低下から始まることが特徴である
4
等価騒音レベル(LAeq)は、時間とともに変動する騒音を最大値で評価する指標である
5
耳栓は外耳道を塞ぐ保護具であるが、職業性騒音による難聴の予防効果はない
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