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問題64
問題
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上級
労働衛生
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電離放射線の確率的影響と確定的影響に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
確定的影響とは、放射線ばく露量に関係なく一定の確率で発生する影響である
2
確率的影響には発症のしきい値があり、それ以下のばく露では影響が生じない
3
脱毛・白内障・皮膚炎は確定的影響の例であり、一定のしきい線量を超えると発症する
4
がんや遺伝的影響は確定的影響であり、ばく露量が増えるほど影響が大きくなる(重篤化する)
5
確率的影響は影響の重篤度がばく露量に依存し、しきい値がある
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