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問題12
問題
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労働生理
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ストレスの生理的メカニズムに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
ストレスに対する生体反応は、ハンス・セリエが提唱した汎適応症候群(GAS)として体系化されており、警告反応期・抵抗期・疲弊期の3段階で進行する
2
ストレス反応として血中コルチゾール濃度は低下し、免疫機能が向上する
3
心理社会的ストレスは、身体(自律神経・内分泌・免疫系)には影響しない
4
ストレス状態では副交感神経が優位となり、心拍数が低下して消化活動が活発になる
5
職業性ストレスモデルでは、仕事の要求度が高いほどストレスが高くなり、コントロール度(裁量度)は関係ない
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