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問題56
問題
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関係法令
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労働安全衛生法における健康診断の受診勧奨と就業判定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
健康診断の結果、要精密検査と判定された場合は、事業者は労働者に対して精密検査の受診を勧奨することが適切である
2
健康診断の結果に基づく就業上の措置について、産業医の意見は参考に過ぎず、最終決定は衛生委員会が行う
3
健康診断で異常が発見されても、当該労働者の業務遂行能力に問題がなければ就業制限を課すことはできない
4
就業判定(通常勤務・就業制限・要休業等)の区分は、産業医が医学的見地から判断することが重要であり、その意見を事業者は尊重しなければならない
5
健康診断で再検査が必要とされた場合、事業者は再検査の費用を必ず全額負担しなければならない
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