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問題58
問題
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関係法令
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労働基準法の労働時間制度(変形労働時間制・フレックスタイム制)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
1か月単位の変形労働時間制では、1か月以内の一定期間を平均して1週40時間以内であれば、特定の日・週に法定労働時間を超えた労働が可能となる
2
フレックスタイム制では、労働者は始業・終業時刻を完全に自由に決定でき、コアタイム(必ず出勤する時間帯)を設けることは禁止されている
3
1年単位の変形労働時間制は、就業規則の変更のみで導入でき、労使協定は不要である
4
変形労働時間制を採用すれば、時間外労働は一切発生しない
5
フレックスタイム制において、清算期間(精算期間)は1か月以内に限定されており、3か月の精算期間は認められない
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