メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 甲種第3類 実技(鑑別・製図) 練習問題 第15問: 駐車の用に供される部分(防護区画の体積300立方メートル)にハロン1301を放射する全域放出方式のハロゲン化物消火設備を設ける場合において、開口部の面積5平方メ

問題 15 / 36あと 3 問で 50% に到達
上級実技(鑑別・製図)

駐車の用に供される部分(防護区画の体積300立方メートル)にハロン1301を放射する全域放出方式のハロゲン化物消火設備を設ける場合において、開口部の面積5平方メートルに自動閉鎖装置を設けないときの消火剤の量として正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 108キログラム

体積による量は0.32キログラム/立方メートル×300立方メートル=96キログラムである。消防法施行規則第20条第3項第1号イ(ロ)の表により、当該区分でハロン1301を用いる場合は開口部の面積1平方メートル当たり2.4キログラムを加算するので2.4×5=12キログラムを加える。合計96+12=108キログラムとなる。

根拠法令: 消防法施行規則第20条第3項第1号イ(ロ)

関連キーワード: 開口部加算・2.4kg/m2・ハロン1301

解答すると次へ進めます
PR3設備の枠組みを作る最初の1冊 4.1

ラクラクわかる! 3類消防設備士 集中ゼミ(改訂2版)

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック