メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 甲種第3類 構造・機能・工事・整備 練習問題 第10問: 二酸化炭素を消火剤とする不活性ガス消火設備の貯蔵容器の充てん比として、正しいものはどれか。

問題 10 / 46あと 4 問で 30% に到達
中級構造・機能・工事・整備

二酸化炭素を消火剤とする不活性ガス消火設備の貯蔵容器の充てん比として、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 5. 高圧式は1.5以上1.9以下、低圧式は1.1以上1.4以下

消防法施行規則第19条第5項第5号イは、二酸化炭素を消火剤とする場合の貯蔵容器の充てん比を、高圧式のものにあっては1.5以上1.9以下、低圧式のものにあっては1.1以上1.4以下と定めている。充てん比とは容器の内容積の数値と消火剤の重量の数値との比をいう。0.85以上1.45以下や1.05以上1.75以下は粉末消火設備(同規則第21条第4項第2号)の値である。

根拠法令: 消防法施行規則第19条第5項第5号イ

関連キーワード: 充てん比・高圧式1.5〜1.9・低圧式1.1〜1.4

解答すると次へ進めます
PR3設備の枠組みを作る最初の1冊 4.1

ラクラクわかる! 3類消防設備士 集中ゼミ(改訂2版)

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック