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問題42
問題
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実技(鑑別・製図)
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差動式分布型感知器(空気管式)の設置基準に関する記述として、誤っているものはどれか。
1
空気管の露出部分は1つの検出部につき20m以上でなければならない
2
空気管相互の間隔は主要構造部が耐火構造の場合9m以下としなければならない
3
空気管は天井面(または屋根裏面)の下方0.3m以内に取り付ける
4
検出部は傾斜5度以下で取り付け、直射日光が当たる場所に設置してはならない
5
空気管の接続部(継手)にはろう付けを原則とし、接続箇所が増えるほど検出精度が高くなる
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