メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 乙種第2類 消防関係法令 練習問題 第30問: 消防の用に供する機械器具等の検定制度に関する記述として、正しいものはどれか。

問題 30 / 30完走しました!🎉
中級消防関係法令

消防の用に供する機械器具等の検定制度に関する記述として、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. 型式承認を受けた後に型式適合検定を受け、これに合格した旨の表示のないものは販売してはならない。

検定制度は、まず形状等が技術上の規格に適合していることについて型式承認を受け、その後に個々の物が承認を受けた型式に適合しているかを確認する型式適合検定を受けるという二段階の仕組みになっている。合格した旨の表示が付されていないものは、販売し、販売の目的で陳列し、または工事に使用することができない。表示は検定を行う側が付するものであって、現場で消防設備士が付するものではない。

根拠法令: 消防法第21条の2

関連キーワード: 検定・型式承認・型式適合検定・検定対象機械器具等

このカテゴリの最後の問題です
PR泡消火設備の全体像を掴む最初の1冊 3.6

よくわかる!第2類消防設備士試験

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック