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危険物取扱者 乙種第4類
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危険物の性質と消火
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問題24
問題
24
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中級
危険物の性質と消火
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第1石油類の非水溶性と水溶性の違いについて、正しい記述はどれか。
1
非水溶性第1石油類の指定数量は400リットル、水溶性第1石油類の指定数量は200リットルである
2
非水溶性第1石油類の代表例はガソリン・ベンゼン・トルエンであり、水溶性の代表例はアセトン・ピリジンである
3
水溶性の第1石油類の火災には、通常の合成界面活性剤泡消火剤が最も有効である
4
非水溶性と水溶性の第1石油類は、引火点の基準が異なる
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