メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 甲種第3類 構造・機能・工事・整備 練習問題 第25問: 全域放出方式の粉末消火設備における防護区画の体積1立方メートル当たりの消火剤の量として、正しい組合せはどれか。

問題 25 / 46あと 3 問で 60% に到達
上級構造・機能・工事・整備

全域放出方式の粉末消火設備における防護区画の体積1立方メートル当たりの消火剤の量として、正しい組合せはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. 第1種粉末0.60キログラム、第2種又は第3種粉末0.36キログラム、第4種粉末0.24キログラム

消防法施行規則第21条第3項第1号イの表は、防護区画の体積1立方メートル当たりの消火剤の量を、第1種粉末0.60キログラム、第2種粉末又は第3種粉末0.36キログラム、第4種粉末0.24キログラムと定めている。第2種と第3種は同一の値であり、種別の番号が上がるほど必要量が少なくなる。

根拠法令: 消防法施行規則第21条第3項第1号イ

関連キーワード: 消火剤量・0.60・0.36・0.24

解答すると次へ進めます
PR3設備の枠組みを作る最初の1冊 4.1

ラクラクわかる! 3類消防設備士 集中ゼミ(改訂2版)

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック