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問題11
問題
11
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初級
構造・機能・工事・整備
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差動式分布型感知器(熱電対式)の動作原理として正しいものはどれか。
1
空気管内の空気が熱膨張してダイヤフラムを押し動かすことで動作する
2
異種金属の接合部(熱電対)が加熱されると起電力が生じ、この電圧を検出して動作する
3
絶縁物が溶融して2本の導線が短絡することで動作する
4
光ファイバーで熱分布を測定して広範囲の温度上昇率を検知する
5
半導体の電気抵抗が温度で変化することを利用して温度上昇率を検知する
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