構造・機能・工事・整備
全60問
- Q1初級
差動式スポット型感知器(2種)と差動式スポット型感知器(1種)を比較したとき、正しい説明はどれか。
- Q2初級
定温式感知線型感知器の特徴として、最も適切なものはどれか。
- Q3初級
P型1級受信機とP型2級受信機の主な相違点として正しいものはどれか。
- Q4初級
自動火災報知設備における地区音響装置の設置基準として正しいものはどれか。
- Q5初級
自動火災報知設備の感知器を設置しなくてよい場所として、消防法施行規則上適切なものはどれか。
- Q6初級
R型受信機の特徴として正しいものはどれか。
- Q7初級
光電式分離型感知器の動作原理として正しいものはどれか。
- Q8初級
補償式スポット型感知器の特徴として正しいものはどれか。
- Q9初級
炎感知器(紫外線式)の特徴として正しいものはどれか。
- Q10初級
自動火災報知設備の非常電源として定められているものはどれか。正しい組み合わせを選べ。
- Q11初級
差動式分布型感知器(熱電対式)の動作原理として正しいものはどれか。
- Q12初級
自動火災報知設備の受信機を設置する場所の条件として、消防法令上正しいものはどれか。
- Q13初級
M型受信機の特徴として正しいものはどれか。
- Q14初級
差動式スポット型感知器(2種)を、取付面(天井面)の高さが3.5mの居室(主要構造部が耐火構造で、無...
- Q15中級
耐火構造の防火対象物で、天井高さが3m、床面積が280m²の居室に差動式スポット型感知器(2種)を設...
- Q16中級
耐火構造の防火対象物で、天井高さが5m(4m以上8m未満)の居室(床面積210m²)に差動式スポット...
- Q17中級
非耐火構造(木造等)の防火対象物で、天井高さが3m(4m未満)の居室(床面積180m²)に定温式スポ...
- Q18中級
耐火構造の建物(天井高3m)に光電式スポット型感知器(2種)を設置する場合、1個あたりの感知面積とし...
- Q19中級
耐火構造の建物(天井高さ3m)で、床面積450m²の廊下に光電式スポット型感知器(2種)を設置する場...
- Q20中級
甲種消防設備士が自動火災報知設備の工事着工届を提出しなければならないのは、原則として工事着工の何日前...
- Q21初級
甲種4類消防設備士が行える「工事」として正しいものはどれか。
- Q22初級
自動火災報知設備の配線工事において、「耐熱配線」を使用しなければならない箇所として正しいものはどれか...
- Q23中級
自動火災報知設備の絶縁抵抗試験において、電路と大地間の絶縁抵抗値の基準として正しいものはどれか。
- Q24中級
自動火災報知設備の接地工事について、感知器の金属製外箱等に施すD種接地工事の接地抵抗値として正しいも...
- Q25初級
自動火災報知設備の発信機の設置基準として正しいものはどれか。
- Q26中級
甲種消防設備士が自動火災報知設備の工事を完了した後に行う「設置届(消防用設備等設置届出書)」を提出す...
- Q27中級
自動火災報知設備の定期点検について、特定防火対象物における点検頻度として正しいものはどれか。
- Q28中級
P型1級受信機の「火災表示試験」を行う際に確認する事項として、最も適切なものはどれか。
- Q29初級
差動式スポット型感知器の試験において「感知器試験器」を使用する目的として正しいものはどれか。
- Q30初級
自動火災報知設備における「区分鳴動方式」の説明として正しいものはどれか。
- Q31初級
自動火災報知設備の工事において、甲種4類消防設備士が行う「工事」と「整備」の区分に関する説明として正...
- Q32中級
自動火災報知設備の非常電源(蓄電池設備)として備えるべき監視時間として、一般的な防火対象物の場合に正...
- Q33中級
P型1級受信機とR型受信機を比較した場合の記述として正しいものはどれか。
- Q34中級
自動火災報知設備の中継器の機能として正しいものはどれか。
- Q35中級
自動火災報知設備の工事において、電線管内に通線する配線の施工に関する記述として正しいものはどれか。
- Q36中級
天井高が6m(4m以上8m未満)の耐火構造の倉庫(床面積360m²)に差動式分布型感知器(空気管式)...
- Q37中級
自動火災報知設備を増設工事する際に、既存の受信機の回線数を超える場合の対応として正しいものはどれか。
- Q38中級
耐火構造の建物(天井高4m未満)で、床面積120m²の部屋に定温式スポット型感知器(特種)を設置する...
- Q39中級
自動火災報知設備の工事において、金属管工事での電線の引き出し(端末処理)に関する記述として正しいもの...
- Q40中級
自動火災報知設備の警戒区域の設定について、1警戒区域の面積の上限として正しいものはどれか。
- Q41上級
耐火構造の建物(天井高5m)で、床面積が385m²の倉庫に差動式スポット型感知器(1種)を設置する場...
- Q42上級
非耐火構造の建物(天井高3m)で、床面積250m²の事務室に光電式スポット型感知器(2種)を設置する...
- Q43中級
差動式スポット型感知器(空気管式ではなく熱半導体式)の動作原理として正しいものはどれか。
- Q44中級
自動火災報知設備において、非常放送設備(非常警報設備)との連動が認められた場合の地区音響装置の取り扱...
- Q45中級
自動火災報知設備の空気管式差動式分布型感知器の「リーク孔」の役割として正しいものはどれか。
- Q46上級
甲種4類消防設備士が工事着工届に記載しなければならない事項として、消防法上定められているものはどれか...
- Q47上級
耐火構造の建物(天井高3m)に、床面積が以下の3つの部屋がある場合に必要な差動式スポット型感知器(2...
- Q48上級
自動火災報知設備において、アナログ式感知器の特徴として正しいものはどれか。
- Q49上級
自動火災報知設備において「P型3級受信機」の特徴として正しいものはどれか。
- Q50上級
自動火災報知設備の工事に関し、消防法上「甲種消防設備士でなければ行えない」工事として、最も正確に説明...
- Q51初級
自動火災報知設備の「警戒区域」の定義として正しいものはどれか。
- Q52初級
自動火災報知設備の感知器について、天井面(取付面)の高さが20mを超える場合に使用できる感知器の種別...
- Q53初級
自動火災報知設備の発信機(P型1級)に設けられる「電話ジャック」の機能として正しいものはどれか。
- Q54初級
自動火災報知設備の受信機において「蓄積機能」の役割として正しいものはどれか。
- Q55中級
自動火災報知設備の配線工事において、「耐火配線」と「耐熱配線」の使用区分として正しいものはどれか。
- Q56中級
自動火災報知設備の工事において、感知器の取付位置に関する記述として正しいものはどれか。
- Q57中級
自動火災報知設備の工事完了後に行う「総合動作試験」の目的として正しいものはどれか。
- Q58中級
自動火災報知設備の改修工事(既設設備の変更)において、消防法上の手続きとして正しいものはどれか。
- Q59上級
自動火災報知設備において、煙感知器(光電式スポット型・イオン化式スポット型)を設置することが義務付け...
- Q60上級
甲種消防設備士が自動火災報知設備の工事を行う際、「工事計画の事前検討」において確認すべき重要事項とし...
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