ぴよパス
ブログ
トップ
>
消防設備士 甲種4類
>
構造・機能・工事・整備
>
問題58
問題
58
/ 60
97%
中級
構造・機能・工事・整備
要復習に追加
自動火災報知設備の改修工事(既設設備の変更)において、消防法上の手続きとして正しいものはどれか。
1
改修工事は新設工事と同じ扱いであり、設計変更の事前協議は不要で着工後に届出を行えばよい
2
改修工事は一切の届出が不要で、工事完了後に消防署に口頭で報告するだけでよい
3
改修工事の場合は着工届の提出は不要で、完了後の設置届のみ提出すればよい
4
既設設備の軽微な修理(故障した感知器1個の交換等)は「整備」に該当するため着工届は不要だが、設備の増設・変更を伴う改修工事は「工事」として着工前に着工届が必要である
5
改修工事に着工届は不要であるが、工事中は消防署員の立会いが義務付けられている
💡 キーボードで操作:
1
2
3
4
5
で選択
← 前の問題
次の問題 →
広告