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問題35
問題
35
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中級
構造・機能・工事・整備
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自動火災報知設備の工事において、電線管内に通線する配線の施工に関する記述として正しいものはどれか。
1
電線管の曲げ半径は管の内径の4倍以上に保てば、電線本数に関係なく何本でも通線できる
2
電線管内の電線は、最大で電線管の内断面積の80%まで挿入することが認められる
3
電線管内に通線する電線の総断面積(絶縁被覆を含む)は、原則として電線管の内断面積の32%以下でなければならない
4
自動火災報知設備の信号線は電線管への収納が禁止されており、露出配線のみが認められる
5
電線管に入れる電線に継ぎ目(接続箇所)があっても、電線管内での接続は認められる
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