メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 甲種4類 構造・機能・工事・整備 練習問題 第84問: 受信機(二信号式受信機、アナログ式受信機及びG型受信機を除く。)が火災信号又は火災表示信号を受信したときの動作について、規格省令が定める内容として正しいものはど

問題 84 / 120あと 12 問で 80% に到達
中級構造・機能・工事・整備

受信機(二信号式受信機、アナログ式受信機及びG型受信機を除く。)が火災信号又は火災表示信号を受信したときの動作について、規格省令が定める内容として正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 赤色の火災灯及び主音響装置により火災の発生を、地区表示装置により火災の発生した警戒区域をそれぞれ自動的に表示し、かつ地区音響装置を自動的に鳴動させる

受信機に係る技術上の規格を定める省令第6条第1項は、受信機が火災信号又は火災表示信号を受信したときに、赤色の火災灯及び主音響装置で火災の発生を、地区表示装置でその警戒区域を自動的に表示し、地区音響装置を自動的に鳴動させることを求めています。いずれも自動であることが要件で、手動操作を前提とする記述は誤りです。なお二信号式受信機・アナログ式受信機・G型受信機はこの規定の対象から除かれ、別に定められています。

根拠法令: 受信機に係る技術上の規格を定める省令第6条

関連キーワード: 消防設備士甲種4類・規格省令・受信機・火災表示・地区音響装置

解答すると次へ進めます
PR甲種の合否を分ける製図仕上げの1冊 4.1

これだけはマスター!第4類消防設備士試験 製図編 [改訂4版]

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。