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構造・機能及び整備
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問題6
問題
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初級
構造・機能及び整備
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差動式分布型感知器(空気管式)の構造と動作について、正しいものはどれか。
1
感知器本体(検出部)と細い銅管(空気管)から構成され、空気管内の空気が熱膨張することで接点が動作する
2
天井全面に設置した光ファイバーで炎を検知する
3
天井に設置した超音波センサーで煙の動きを検知する
4
電線全体が温度センサーとなって火災場所の温度を検知する
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