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問題34
問題
34
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上級
構造・機能及び整備
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自動火災報知設備の「空気管式差動式分布型感知器」の点検方法として、「作動試験」の正しい手順はどれか。
1
加熱試験器を空気管の全長に当てて加熱する
2
検出部の試験孔にポンプ(注射器形の試験器)で空気を送り込み、ダイヤフラムを押し上げて接点動作を確認する
3
空気管をハンマーで軽く叩いて衝撃を与え動作を確認する
4
空気管全体を水で冷却して動作を確認する
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