ぴよパス
ブログ
トップ
>
消防設備士 乙種4類
>
構造・機能及び整備
>
問題33
問題
33
/ 40
83%
上級
構造・機能及び整備
要復習に追加
自動火災報知設備の「熱電対式差動式分布型感知器」の構造として正しいものはどれか。
1
空気管と検出部で構成され、空気の膨張で接点が動作する
2
異なる2種類の金属(熱電対)を接続して温度差による起電力を利用して動作する
3
電線全体が感温素子となる分布型の感知器である
4
光ファイバーを利用して温度分布を計測する
💡 キーボードで操作:
1
2
3
4
で選択
← 前の問題
次の問題 →
広告