メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 乙種4類 構造・機能及び整備 練習問題 第78問: T型発信機の構造及び機能に関する規格省令の定めとして、正しいものはどれか。

問題 78 / 87あと 9 問で 100% に到達
上級構造・機能及び整備

T型発信機の構造及び機能に関する規格省令の定めとして、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. 火災信号は送受話器を取り上げたときに伝達され、受信機との間で同時通話をすることができる装置を有すること

感知器規格省令第34条は、T型発信機について、火災信号が送受話器を取り上げたときに伝達されること、送受話器の取扱いが容易にできること、受信機との間で同時通話をすることができる装置を有することを定めています。押しボタンを押すP型発信機と違い、受話器を上げるだけで信号が出て、そのまま受信機と話せるのが特徴です。発信機はいずれも人が操作する機器であり、自動的に感知する感知器とは区別されます。

根拠法令: 火災報知設備の感知器及び発信機に係る技術上の規格を定める省令第34条

関連キーワード: 消防設備士乙種4類・自動火災報知設備・感知器規格・T型発信機・同時通話

解答すると次へ進めます
PR初学者の最初の1冊 4.8

わかりやすい!第4類消防設備士試験 大改訂第4版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。