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消防設備士 乙種第7類 構造・機能及び整備 練習問題 第36問: 漏電火災警報器の受信機の設置高さに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

問題 36 / 40あと 4 問で 100% に到達
初級構造・機能及び整備難易度目安 74%

漏電火災警報器の受信機の設置高さに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. 床面からの高さ0.8m以上1.5m以下の位置に設置する

漏電火災警報器の受信機は、操作や点検が容易に行えるよう、床面からの高さ0.8m以上1.5m以下の位置に設置することが定められています。これにより、受信機の表示灯の確認やスイッチの操作、定期点検が無理のない姿勢で行えるようになります。

関連キーワード: 設置高さ・0.8m・1.5m・床面・操作性

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