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問題30
問題
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中級
労働生理
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筋肉の種類と特性に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
骨格筋は、横紋構造を持つ不随意筋(自分の意志では動かせない筋)である
2
平滑筋は、内臓(消化管・血管壁等)に存在する不随意筋であり、横紋構造を持たない
3
心筋は、不随意筋であるが骨格筋と同様に随意的に収縮速度を調節できる
4
骨格筋の収縮に必要なカルシウムイオンは、筋形質網(筋小胞体)から放出されるが、ATPは関与しない
5
遅筋線維(赤筋:Type I)は、収縮が速く瞬発力に優れるが疲労しやすい特性を持つ
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