ぴよパス

消防設備士 甲種4類 消防関係法令・基礎知識 練習問題 第4問: 消防設備士が甲種4類の免状で工事できる設備として正しいものはどれか。

問題 4 / 55あと 2 問で 10% に到達
初級消防関係法令・基礎知識難易度目安 82%

消防設備士が甲種4類の免状で工事できる設備として正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. 自動火災報知設備

甲種4類の消防設備士免状で工事・整備できる設備は、自動火災報知設備・ガス漏れ火災警報設備・消防機関へ通報する火災報知設備(火災通報装置)の3種類である。スプリンクラー設備・屋内消火栓設備は甲種1類の業務範囲。泡消火設備は甲種2類。ハロゲン化物消火設備は甲種3類の業務範囲となる。

根拠法令: 消防法施行令第36条の2

関連キーワード: 甲種4類・業務範囲・自動火災報知設備

PR甲種の合否を分ける製図仕上げの1冊 4.1

これだけはマスター!第4類消防設備士試験 製図編 [改訂4版]

Amazon でテキストを見る

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェック無料本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。