問題 29 / 4564%
中級実技(鑑別・製図)
主要構造部を耐火構造とした複合ビルの1フロア(天井高4.5m)に以下の室がある。①事務室(床面積280m²)・②廊下(床面積60m²)・③電気室(床面積40m²)。事務室には差動式スポット型2種を、廊下には光電式スポット型2種を、電気室には定温式スポット型特種を設置する場合、3室合計の最小感知器個数として正しいものはどれか。
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主要構造部を耐火構造とした複合ビルの1フロア(天井高4.5m)に以下の室がある。①事務室(床面積280m²)・②廊下(床面積60m²)・③電気室(床面積40m²)。事務室には差動式スポット型2種を、廊下には光電式スポット型2種を、電気室には定温式スポット型特種を設置する場合、3室合計の最小感知器個数として正しいものはどれか。
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