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問題30
問題
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中級
実技(鑑別・製図)
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自動火災報知設備の感知器回線の配線方式に関する記述として、正しいものはどれか。
1
感知器回線は必ずループ(環状)配線とし、断線を受信機が検出できるようにしなければならない
2
末端に終端抵抗(終端器)を設ける送り配線方式が一般的であり、断線しても受信機は検知できる
3
末端に終端抵抗を設ける送り配線方式では、配線が断線すると受信機で断線を検知できる
4
感知器回線の配線方式は施工者が自由に選択でき、断線検出機能は任意である
5
2線式配線は廃止され、現在は4線式配線のみが認められている
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1
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で選択
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