問題 37 / 4582%
上級実技(鑑別・製図)
自動火災報知設備の感知器の設置が免除される場所として、消防法施行規則第23条の規定上正しいものはすべていくつか。①主要構造部を耐火構造とした建物の便所。②天井高8mを超える部分で適切な感知器を選定できない場合。③主要構造部を耐火構造とした建物の共同住宅の共用部(廊下)。④主要構造部を耐火構造とした建物内の機械換気設備のダクト内。⑤床面積が1m²未満の収納スペース。
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自動火災報知設備の感知器の設置が免除される場所として、消防法施行規則第23条の規定上正しいものはすべていくつか。①主要構造部を耐火構造とした建物の便所。②天井高8mを超える部分で適切な感知器を選定できない場合。③主要構造部を耐火構造とした建物の共同住宅の共用部(廊下)。④主要構造部を耐火構造とした建物内の機械換気設備のダクト内。⑤床面積が1m²未満の収納スペース。
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