メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

ビジネス会計検定試験2級 連結の範囲と持分法 練習問題 第16問: 親会社が議決権の80%を保有する連結子会社について、連結貸借対照表における残り20%の持分の扱いとして正しいものはどれか。

問題 16 / 20あと 2 問で 90% に到達
中級連結の範囲と持分法

親会社が議決権の80%を保有する連結子会社について、連結貸借対照表における残り20%の持分の扱いとして正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 非支配株主持分として純資産の部に表示される

連結子会社は全部連結されるため資産・負債の全額が合算されます。そのうち親会社に帰属しない20%相当の持分は、第42条・第43条の4により非支配株主持分として純資産の部に表示されます。

根拠法令: 連結財務諸表規則第43条の4

関連キーワード: 非支配株主持分・全部連結

解答すると次へ進めます
PR出題範囲の線引きを持つ唯一の公式書

ビジネス会計検定試験公式テキスト2級〈第6版〉

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック