メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

銀行業務検定試験 法務3級 保証・担保 練習問題 第14問: 担保に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

問題 14 / 18あと 1 問で 80% に到達
初級保証・担保

担保に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 根抵当権の極度額は、元本確定の前後を問わず、いつでも債務者の一存で変更できる

根抵当権の極度額の変更には、民法第398条の5により利害関係を有する者の承諾が必要です。債務者の一存で変えられるものではありません。他の記述は正しく、抵当権は登記が対抗要件であり、第372条が準用する第304条により物上代位が認められ、根抵当権は元本確定前は個々の債権に随伴せず、質権の設定には第344条により目的物の引渡しを要します。

根拠法令: 民法第344条・第398条の5

関連キーワード: 根抵当権・極度額の変更・総合

解答すると次へ進めます
PR実施団体編。2026年度の新論点の練習問題まで入る

銀行業務検定試験 法務3級 問題解説集 2026年度受験用

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック