メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

個人情報保護士認定試験 個人情報保護法の総説と定義 練習問題 第2問: 個人情報保護法における「個人識別符号」について、正しいものはどれか。

問題 2 / 65あと 5 問で 10% に到達
中級個人情報保護法の総説と定義

個人情報保護法における「個人識別符号」について、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. 特定の個人の身体の一部の特徴を電子計算機の用に供するために変換した符号などのうち、政令で定めるものをいう

法第2条第2項は「個人識別符号」を、①特定の個人の身体の一部の特徴を電子計算機の用に供するために変換した文字・番号・記号その他の符号であって当該特定の個人を識別できるもの、②役務利用や商品購入に関し割り当てられ、又はカード等に記載・記録された符号であって利用者等ごとに異なるもの、のうち政令で定めるものと定義しています。政令で定められていない社内限りの会員番号は個人識別符号に当たりません。個人識別符号が含まれる情報は同条第1項第2号により個人情報です。

根拠法令: 個人情報の保護に関する法律第2条第2項

関連キーワード: 個人識別符号・政令で定めるもの・生体情報・個人情報の保護に関する法律第2条

解答すると次へ進めます
PR課題Ⅰ・課題Ⅱ を 1 冊で通す公式テキストの本命

改訂8版 個人情報保護士認定試験公式テキスト

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック