メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

個人情報保護士認定試験 保有個人データ・仮名加工情報・匿名加工情報 練習問題 第7問: 個人情報保護法第35条第5項に基づく利用停止等又は第三者提供の停止の請求ができる場合として、誤っているものはどれか。

問題 7 / 65あと 6 問で 20% に到達
上級保有個人データ・仮名加工情報・匿名加工情報

個人情報保護法第35条第5項に基づく利用停止等又は第三者提供の停止の請求ができる場合として、誤っているものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. 当該個人情報取扱事業者の代表者が交代した場合

法第35条第5項は、①事業者が利用する必要がなくなった場合、②法第26条第1項本文に規定する事態(個人の権利利益を害するおそれが大きい漏えい等)が生じた場合、③その他本人の権利又は正当な利益が害されるおそれがある場合に請求できると定めています。代表者の交代は掲げられていません。2020年改正でこの第5項が追加され、違反がなくても請求できる範囲が広がりました。

根拠法令: 個人情報の保護に関する法律第35条第5項

関連キーワード: 利用停止等の拡充・2020年改正・個人情報の保護に関する法律第35条第5項

解答すると次へ進めます
PR課題Ⅰ・課題Ⅱ を 1 冊で通す公式テキストの本命

改訂8版 個人情報保護士認定試験公式テキスト

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック