メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

個人情報保護士認定試験 実効性の担保・行政機関等・マイナンバー法 練習問題 第8問: マイナンバー法における「特定個人情報」について、正しいものはどれか。

問題 8 / 65あと 5 問で 20% に到達
上級実効性の担保・行政機関等・マイナンバー法

マイナンバー法における「特定個人情報」について、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 個人番号をその内容に含む個人情報をいう

番号法第2条第8項は「特定個人情報」を「個人番号(個人番号に対応し、当該個人番号に代わって用いられる番号、記号その他の符号であって、住民票コード以外のものを含む。)をその内容に含む個人情報」と定義しています。したがって、氏名と個人番号が結びついた情報のように、個人番号を含む個人情報全体が特定個人情報です。要配慮個人情報は個人情報保護法第2条第3項の別概念です。

根拠法令: 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第2条第8項、個人情報の保護に関する法律第2条第3項

関連キーワード: 特定個人情報・個人番号を内容に含む・行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第2条

解答すると次へ進めます
PR課題Ⅰ・課題Ⅱ を 1 冊で通す公式テキストの本命

改訂8版 個人情報保護士認定試験公式テキスト

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック