メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

個人情報保護士認定試験 オフィス・情報システムセキュリティ 練習問題 第56問: 個人データを扱う業務における証跡の保全について、最も適切なものはどれか。

問題 56 / 76あと 5 問で 80% に到達
上級オフィス・情報システムセキュリティ

個人データを扱う業務における証跡の保全について、最も適切なものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. インシデント発生時に原因究明できるよう、ログを改ざん困難な形で必要期間保存する

証跡は事後の原因究明と責任の明確化を可能にします。事案発生後に作成することはできないため、平時から取得・保全しておく必要があります。改ざんが可能な状態では証跡としての信頼性を欠くため、書き込み専用領域や別サーバへの転送等の措置が有効です。ガイドライン別添の組織的安全管理措置(2)が記録の整備を求めています。

根拠法令: 個人情報の保護に関する法律第23条(個人情報保護委員会「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)」別添)

関連キーワード: 証跡の保全・改ざん防止・原因究明

解答すると次へ進めます
PR課題Ⅰ・課題Ⅱ を 1 冊で通す公式テキストの本命

改訂8版 個人情報保護士認定試験公式テキスト

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック