メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

QC検定(品質管理検定)2級 計数値データに基づく検定と推定 練習問題 第6問: 2つの母不適合品率の違いの検定で用いる、共通の不適合品率の求め方はどれか。

問題 6 / 25あと 2 問で 30% に到達
上級計数値データに基づく検定と推定

2つの母不適合品率の違いの検定で用いる、共通の不適合品率の求め方はどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 4. 両群の不適合品数の合計を、両群の検査個数の合計で割る

帰無仮説のもとでは両群の母不適合品率は等しいので、両群をまとめた推定値を使う。検査個数が異なる場合、単純平均では大きいほうの群の情報が正しく反映されない。

関連キーワード: 母不適合品率の差・プールした推定

解答すると次へ進めます
PR実施団体が出す2級唯一の本試験解説集。CBT移行後も継続刊行

過去問題で学ぶQC検定2級 2026年版(35〜40回)

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック